« おっとり刀 | トップページ | 銭湯 »

2007年1月23日 (火)

薬と注射

先週風邪気味で医者に行ったが、何とか回復し、薬も一昨日でなくなった。最近は薬の中に錠剤の写真と効能を書いたものが添付されているのでわかりやすい。クラリス錠(抗生物質)、ムコダイン錠(痰を出しやすくする)、メプチン錠(気管支を拡げる)、シングレア錠(喘息予防)以上であった。数年前通っていた医者の薬を飲むとかなりめまいがしたが、薬や医者との相性があるのだろうか。10数年以上前通っていた高齢の医者は、喉を診て「真っ赤やなあ」と言って注射を1本うって、錠剤1種と粉の胃薬1種だけだった。それですぐ治った。昔はやたらと注射をうったが、最近は注射をうつ医者がなくなったが、何かわけでもあるのだろうか?

« おっとり刀 | トップページ | 銭湯 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/185107/5047232

この記事へのトラックバック一覧です: 薬と注射:

« おっとり刀 | トップページ | 銭湯 »