« 新聞不要論 | トップページ | ポータルサイト »

2008年6月12日 (木)

「すずめの涙」「鬼の目にも涙」「血も涙もない」など涙は諺や歌のタイトルに良く使われる。「涙は究極の微笑である」と言ったのはスタンダールである。涙には大きく分けて、普段目の表面を覆う基礎分泌の涙と、泣いたときに出る刺激反射性の涙との2つがあるそうだ。最近パソコンに向かっている時間が長いので、ドライアイになる。目薬は必需品だ。逆にテレビなどで感動のシーンを見ると、すぐ目頭が熱くなるのは年齢のせいか?今晩は「バッテリー」最終回だ。感動のシーンが見られるだろうか?

« 新聞不要論 | トップページ | ポータルサイト »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 新聞不要論 | トップページ | ポータルサイト »