« 琵琶湖周航 | トップページ | 昼特 »

2009年7月 4日 (土)

テニスの奇声

私は、サッカーやテニスにはあまり興味はないが最近の女子テニスで感じるのはあの奇声が不愉快極まりない。卓球の福原愛ちゃんの「サー!」くらいは愛嬌だが、ビーナス・ウィリアムズ、セリーナ・ウィリアムズ、マリア・シャラポワ、モニカ・セレス・・・みんなひどい。ミシェル・ラルシェル・デ・ブリートに至っては、相手を混乱させるルール違反だ。テニスは、ボールがコートやラケットに当る時に発する、ポコン、パコン、シュ!という音がいいのだ。プロ野球だって、トランペットや太鼓の音でボールがバットに当たるときになるカキーンという音がたまらない。大相撲だって、声を発することは基本的に禁じられている。「弱い犬ほど良く吠える」・・・パワーテニスもけっこうだが、もっと静かにテニスが出来ないものか?

« 琵琶湖周航 | トップページ | 昼特 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 琵琶湖周航 | トップページ | 昼特 »