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2009年9月10日 (木)

ファン心理

今日は絵に描いたような秋晴れ。しかし、私の心は「空は晴れても心は闇だ」の状況である。ヤクルトスワローズ絶不調で気分がすぐれない。8月13日打線の中心デントナがリタイア。そして前半戦を支えてきたセットアッパー五十嵐良太が8月30日腰痛で、クローザー林昌勇が9月3日疲労性腰痛、先発の柱由規が9月7日手のマメを潰してリタイア。8月1日以降8勝24敗で期間中の借金16、11カード連続負け越し状況である。こんな時こそ救世主の登場が待たれるが、まさに現在の「自民党」のような状況だ。別に球団が勝ったからと言って飲料がただで飲めるわけでもなし、ファン心理とは無償の行為なのである。これを「友愛」と呼ぶのか?

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