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2010年10月19日 (火)

反日デモ

中国各地で反日デモが起こり、一部暴徒化している。毎度のことであるが、中国は反日教育で国民を洗脳し、貧富の格差、官僚の汚職など中国政府に対する不満のはけ口として日本を利用している。こんな形でしか共産党独裁国家は維持できないのだ。とは言え、破壊された日本のスーパーや飲食店など、損害は誰が補償するのか?まさか中国政府が賠償するとは思えない。実に程度の低い国だ。大学生がインターネットを利用して煽動しているようだが、このような破壊活動は、結果的にはみんなが不幸になるだけで、何も生み出さないことを早く学習すべきだ。そしてなぜ世界的権威のあるノーベル賞受賞者が中国では犯罪者なのかを考え、世界の中で中国政府の行為こそが間違っていることを学習すべきだ。

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