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2011年1月11日 (火)

風邪を引く

今朝はついに氷点下!夏の猛暑の反動なのか、連日厳寒で、ついに風邪をひいてしまった。発熱と咳の症状で、医師から「麻黄附子細辛湯エキス顆粒」という風邪の諸症状に効く超ニガマズイ薬と、「コデインリン酸塩錠」という咳をとめる薬と「ムコダイン錠」という痰を出しやすくする薬が処方された。今日は医師の指示通り薬を飲んで寝ることにしよう。いつも感じていた素朴な疑問?風邪をひくの「ひく」はなぜ「引く」なのか?風邪(ふうじゃ)を引き込んでしまうから「引く」なのだ。では頭痛、神経痛、腹痛などは「患う」とか「なる」とか言って、「ひく」とは言わないのはなぜか?風邪だけ特別扱いなのか?・・・そんなつまらぬこと考えているより、さっさと寝よう。

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