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2011年10月 3日 (月)

女子アナ

プロ野球選手と女子アナウンサーが結婚するケースが多い。鈴木一朗と福島弓子、古田敦也と中井美穂、石井一久と木佐彩子、松坂大輔と柴田倫子、青木宣親と大竹左知、井端弘和と河野明子、岡島秀樹と栗原由佳、高橋由伸と小野寺麻衣、さらに来年噂では、前田健太と成嶋早穂、内川聖一と長野翼など数え上げれば限りなく続く。野球選手の妻として「女子アナ」がなぜふさわしいのか?それとも、これはある意味職場結婚なのか?分析してみると、野球選手は例外はあるが、基本的に野球一筋でプロ入りするから勉学はイマイチ、ソコソコと考えられる。女子アナは容姿端麗かつ有名大学卒でソコソコ勉強が出来て、英語のひとつも喋れる。昨今のようにちょっと一流になるとメジャーに行く。となるとヨメサんが英語が喋れたら何かと便利だ。旦那がメジャーに入れば女子アナも嫁姑の親戚づきあいの煩わしさから逃れ、海外でちょっとリッチな生活が出来るので双方の思惑が合致して結婚に至るのだろうと推測する。まあ余計なお世話だが・・・。

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