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2014年4月 4日 (金)

主張

小学校の社会科の教科書で、ようやく尖閣諸島と竹島を日本の固有の領土と記述されるようになった。ちょっと遅すぎるが一歩前進した。あとはテレビの天気予報も尖閣諸島や竹島の天気予報をやれば良い。政府がゴソゴソ動くのではなく、国民レベルで正論を主張すればよいのだ。いわれっぱなし、やられっぱなしはもうたくさんだ。捕鯨だってそうだ。世界にはそれぞれ文化の違いがあるのだ。牛を殺して平気な民族が、鯨は神聖だから良くないというのはあまりにも一方的だ。いつまで日本は「敗戦国」でなければならないのか。戦勝国の利益集団である国連に膨大なお金を拠出しているのだ。もうそろそろ、日本人も忍耐の限界だ。言うべきことは主張しよう。

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