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2014年9月15日 (月)

朝日

朝日新聞が「東京電力社員らの9割にあたる約650人が吉田昌郎所長の待機命令に違反し、福島第2原発に撤退した」 と言うのが間違いであったと謝罪した。従軍慰安婦問題とともに、何か意図的に事実でない報道をする体質が朝日にあるようだ。日本国民に不利益な誤報を流した朝日は、確信犯であり、謝罪で済む問題ではない。一般企業であれば「営業停止」「廃業」すべきだと思う。謝罪するのであれば日本のみならず全世界に対し誤報を詫び、真実を周知徹底すべきだ。朝日はどうやって日本国民の汚名を注ぐつもりだ。

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