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2015年1月15日 (木)

車のエンジン

今自動車業界は揺れている。アイドリングストップなどで燃費を良くしたガソリン車、燃費の安い軽油で走るクリーンディーゼル車、エンジンと電気モーターを併用したハイブリッド車(HV)、水素を用いる燃料電池車(FCV)、充電する電気自動車(EV)・・・それぞれにメリット・デメリットがあるが、私も運転出来なくなる年齢まであとわずかなのでこの際燃費の良いガソリン車で運転は打ち止めである。映画「バックトゥーザフューチャー2」で生ごみで走る車が登場していたが、とりあえず私にとって水素や電気で走る車はSF映画の世界だ。1885年頃ドイツのダイムラーやベンツが自動車を発明したことになっているがそれから130年後の今日の進歩を予想できただろうか?車のエンジンの話で嘉門達夫の「んなアホな!」と言う歌を思い出した。フィナーレやと思たらひなあられやった・中臣鎌足や思たら生ごみの塊やった・インストラクターや思たらエンストしたトラクターやった・オリゴ糖や思たらオレ後藤やった・五月みどりや思たらシャツ黄緑やった・武蔵坊や思たら皮下脂肪やった・クロマニヨン人や思たら車のエンジンやった・・・つまらん話で今日は終わり。

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