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2015年2月19日 (木)

スペイン語

プロ野球もオープン戦が行われ、いよいよ開幕に向けて始動した。今年はセリーグは広島とヤクルトの補強がすごいが、DeNAも外人をしっかり補強している。ただちょっと心配なのは内野手にスペイン語圏の外人が多いこと。一塁ロペス(ベネズエラ)、二塁グリエル(キューバ)、三塁バルディリス(ベネズエラ)、これで投手モスコーソ(ベネズエラ)が先発でもしたら、ピンチの時、内野手が集まってスペイン語をペラペラ話しても日本人の捕手と遊撃手はわからない。通訳はどうするのだろう?とりあえず黒羽根捕手はスペイン語マスターが急務だ。私だって多少は知ってるスペイン語。ブエイスディアス、アディオス、コモエスタス、ムイビエーン、グラーシアス、ウノ、ドス、トレス、クアトロ、シンコ、セイス、シエテ、オーチョ、ヌエベ、ディエス、パルケエスパーニャ・・何となく巻き舌になって来た。

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