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2015年11月13日 (金)

酸蝕歯

飲食物の酸が原因で歯が溶けるのが酸蝕歯。酸性度の高い飲食物を食べたり、飲んだりすると口の中全体に広がるため、広範囲で起こるのが特徴だ。歯の表面はエナメル質でできており、その内側に象牙質がある。酸の影響でエナメル質が溶けると、歯が欠けてしまうこともある。さらに象牙質が露出すると歯が黄ばんでみえ、冷たいものなどがしみる知覚過敏につながる。コーラやミカン、スポーツドリンク、ドレッシング、酢を飲むと酸蝕歯の原因になるリスクがある。以上コピペ情報。早い話が歯のためには水かお茶か、唾液が予防策になるのだ。

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